カテゴリ:◇2PM( 383 )

ウヨンの秋なの?!

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何かあるとは思っていたけれど、日本が先だったのね。
色々思うことはあるけれど、ウヨンの新曲楽しみです。
秋だからしっとりバラード系なのかな。



by kotono-har | 2017-08-18 20:45 | ◇2PM | Comments(4)

そういえばPromise

忘れた頃にやってきた会員証。
ポストカードくらい入っていてもいいんじゃないのかなーって思ったけど。
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ところでウヨンが日本に来てたみたいけど、それって?!
早く知りたいなー。


by kotono-har | 2017-08-11 21:01 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨンの一人旅

ウヨンの写真集をお迎えしました!
その大きさに驚きましたが、全体的に素敵な色調の写真集で嬉しいです。
若干、涙袋描きすぎじゃ・・・って思う写真もあり、
ウヨンはやっぱりすっぴんが一番かっこいいと思った次第です。
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ところで、チャンソンの舞台を観に渡韓している妹からチャンソンに握手してもらったと報告がありました。
劇中に歌いながらチャンソンが客席を歩くシーンがあるのだとか。羨ましいわ!

でも一番感心しているのは、妹が一人旅で韓国に行ってしまうフットワークの軽さを身につけたこと。
この姉にしてこの妹ありって感じでしょうか・・・。
好きなものがあるって人生を冒険に満ちたものにしますね。

最近、声優好きの知人と互いの推しメンについて語るランチをしているんです。
声優業界もいろんなイベントがあるらしく、
神席がどうのこうのとか、ファンサが塩対応とか(あれどっかで聞いたことあるw)、
ランチしていると話題に事欠きません。
今度、私はウヨンの写真集を、知人は声優の写真集を持ち寄って、
互いの推しメンの良さを語るのですが、今からとっても楽しみです。

苦手かもって思う人でも、その人の好きなことに耳を傾けると、
共通点や尊敬すべきところが見えてきて、気づけばファンになっていることが多いです。
どんなことでもいいから、熱く語れる何かがある人は面白い。

さて、私の次の一人旅はいつ頃なのかなー。


by kotono-har | 2017-07-28 09:30 | ◇2PM | Comments(0)

2PM WILD BEAT ファンミーティング、昼公演@6/17 Sat

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ソウルレポが終わってから書こうと思っていたので、
今さらになってしまいましたが(汗)
2PM WILD BEAT ファンミーティングの昼公演に行ってました。
備忘録として残しておきます。

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記者会見の抽選とか、会場予約特典のDVDとかあったのに、
結局DVDを予約しないまま会場入りして、ソフトクリームを食べながら開演を待ちました。
国際フォーラムはゆっくりするスペースもあるし、トイレも多いからありがたい。
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この日は久々の神席で前から3列目だったのです。
お友達の席運にただただ感謝しかありません。
そして、ただただ願う家内安全w

昼公演では公式写真の通り、
とてもラフで可愛いウヨンでした。
ファンミの1週間前に、ソウルのライブで感動のコメントをしたウヨンとも違う、
ニュートラルなウヨン。
これもまた、チャンパの大好物ですよね。
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※JYP公式写真お借りしています

ヤングボーイたちと古家正亨さんの爆笑トークも最高でした。
古家さんの絶妙なツッコミ、ヤングボーイたちのボケ&ツッコミ。
どちらが欠けてもあんな素敵なイベントにはならなかったと思います。
安くはないイベントでしたけど、満足度は高かったです。
古家さんありがとうございます。

ファンミならではの、
抽選で選ばれたラッキーなファンとのクイズやゲームなどもありました。
残念ながら選ばれなかったけど、
もし選ばれたら、頭の中真っ白になってしまうだろうなー。
脳内シュミレーションして、いつか当たった時に備えたいと思います。

日本語のローミングがまだできていないようで、
3人ともちょっと言葉が出るのに時間がかかる場面もあったけど、
そこもまた萌えポイントだったし、
ウヨンの衣装も淡いブルーがとても爽やかで、似合っていました。
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※JYP公式写真お借りしています


しばらくウヨンに日本で会えるイベントはないのかな。
そう思うと、さみしいですね。




by kotono-har | 2017-07-04 22:03 | ◇2PM | Comments(0)

言葉にならないので

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2PMのソウルコンから、日常に戻ってきました。
レポはあとでゆっくりするとして、アンコールの動画を貼っておきます。
どうしてもウヨンフォーカスになってしまうこと、お許しくださいw

6月10日、I Can't

6月10日、Go Crazy

6月10日、Hands up


********
6月11日、I Can't


6月11日、ウヨンあいさつ

6月11日、紙飛行機

6月11日、Go Crazy

6月11日、Hands Up


6月11日、あいさつ

6月11日、Thank you

by kotono-har | 2017-06-15 01:01 | ◇2PM | Comments(4)

ソウルコン、前半戦スタート!

ソウルコンの前半戦がスタートしましたね!
ライビュは行かないので、連日、参戦レポで楽しませてもらっていますー。
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interparkでも普通にチケットが販売されていますので、
今からでも参加しようと思えばチケットは買えそうです。
ファンの動画などを拝見すると、
指定席の方がたくさんファンサもらえそうですし、
代行価格などに惑わされず、参加をご検討の方は賢く楽しんでくださいね。
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かくいう私は、後半戦の土日に参加してきます!
月〜金は仕事休めないので、土曜の朝のアシアナ便で現地入りの予定。
会場までの坂道とスタンディングでアラフォーの体力が持つのかどうか微妙だけど、楽しんできます。
行かせてくれる家族に感謝!



by kotono-har | 2017-06-04 10:05 | ◇2PM | Comments(4)

ただの上げ底ではなかったHottest 7th 公式グッズ!

韓国のHottest 7thのグッズ。
随分な上げ底かと思っていたら、箱の下にも何か入っていたようでした。
ブログにコメントいただいて初めて知りました(笑)
ありがとうございますー。

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箱の下から出てきたのは
・巾着袋
・コースター
・ノート

どれももったいなくて使えないです。


by kotono-har | 2017-05-25 21:20 | ◇2PM | Comments(0)

Hottest 7th 公式グッズが届いた!

韓国の2PMオフィシャルファンクラブ7thの会員証が届きました。
5th、6thと申し込んできましたが、
7thの箱が一番大きかった!
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箱を開けると、
メンバー6人のポストカード、
マグカップ、
アロマキャンドル、
ピンバッチ、
ボールペン、
マスキングテープ2種が入ってました!嬉しい。
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そういえば日本のファンクラブのプロミス会員って何か特典ありましたっけ…?


by kotono-har | 2017-05-23 21:53 | ◇2PM | Comments(2)

THE 2PM in TOKYO DOME DVD

久々のブログ更新です。

東京ドーム公演のDVD、まずはドキュメントムービーから見始めました。
メンバーたちが真剣にセットリストを検討していたり、
ダンスのフォーメーションで意見を出し合ったり、
かと思えば、楽しそうにふざけあったり。
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そして最後のインタビュー。
メンバー全員の飾らない言葉が聞けて嬉しかった。
本当にいい子たちを好きになってよかった。

ウヨンのソロが終わってちょっと気が抜けちゃっていたけど、いかんいかんw
6月はソウルコンもあるし、ヤングボーイたちのファンミもあるし、
ネジを巻き直さなければ!
働け!自分、そして節約。



by kotono-har | 2017-05-19 21:34 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨンParty Shotsファイナル公演!

4月30日、ウヨンの誕生日に行われたParty Shotsファイナル公演に行くことができました。
レポっていうか、勝手に感じたことを忘れずに残しておきます。
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私にとっては幕張以来のParty Shots。
幕張の大きなステージでも大感動だった公演を、
Zeppというギュギュッと詰まった空間で観ることができるなんて、
本当に夢のようでした。

確かインタビューで、
ファンとは軽口なんかも言い合える友達のようになりたいと言っていたウヨン。
ファンの声を拾いながら会話するように進んでいくステージは本当にその通りで、
すぐそこにウヨンがいて、ウヨンと話しているようなリラックスした雰囲気を感じられる時間でした。
幕張でも同じコンセプトでステージに立ったとは思うけど、
やっぱり広い空間だと実際は難しくて、
ウヨンがやりたかったライブは、Zeppという空間でこそ完成するのかなって思いました。

公演は大きいことが良いことではないし、
音楽もランキングのランクで判断されるものではないし、
ソロコンサートをドーム級でやるような選択は、多分しないだろうなあウヨンは。
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バラードは、ライブを重ねるごとにさらに情感がこもってきているようでした。
韓国語だから意味がちゃんとわかる訳ではないのに、悲しさや寂しさが伝わってくる。
間奏の時に「うよーん」って叫ぶ声さえもなく、
ウヨンの歌とブレスの音に会場中が耳を傾けていました。
ああ、ずっとこの空間に浸っていたい。
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でも、私が個人的にもっとも感動し、鳥肌が立ち、涙が出たのは
ウヨンのダンスパートでした。
前半のSupermanとかモリアガッテヨもかっこよかったですが、
ライブ本編最後のFormula、DJ Got Me Goin' Crazy、想像してみての3曲が続くダンスパート。
あの時のウヨンをもう一度観たい。

本当にウヨンのダンスがかっこよくて、
熱気もどんどん高まっていき、自然とチャン・ウヨンコールが沸き起こりました。
そのコールでますますウヨンが神がかっていき、
何かが降りてきているようなそんなダンスと表情で、会場を巻き込む気迫が本当にすごかったんです。

私も盛り上がってペンラフリフリだったんだけど、
ウヨンの一挙手一投足に鳥肌が立って、3曲終わった時、歓声の中で涙を流している自分がいました。
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※写真は全てメディア写真お借りしています



クォリティの高い宝石を目の前にしているようで、クラクラしつつ、
ウヨンの輝きにさらに魅了されてしまったオバチャンパなのでした。

そんなすごい子なのに、
なぜにそんなに可愛いのでしょう。
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ジュノくんも2階席から観戦。
可愛い二人です。
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本当に幸せな時間をありがとう、ウヨン。
そして、このライブを通して知り合えた素敵なご縁にも感謝です。

+++
記事も貼っておきます(Korepo)
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WOOYOUNG (From 2PM) の日本全国ツアー「Solo Tour 2017 “Party Shots”」のファイナル公演を4月30日、Zepp DiverCity Tokyoにて行った。

今回の全国ツアーは、オリコンウィークリーチャート2位(5/1付け)を記録したソロミニアルバム「Party Shots」を引っ提げ、全国6都市11公演を行い、最終日のZepp DiverCity Tokyoでのチケットはプラチナ化し、超満員のファンが詰めかけた。

歓声の中、WOOYOUNGが暗転の中からステージ中央へ登場。
「今日は、1か月続いたツアー最終日です。さみしいけど・・・めちゃくちゃに楽しむ準備は出来ていますか?」と予定調和を壊す、トークセッションからのライブスタートに観客との距離が一気に縮まりリラックスした雰囲気の中で、ピンスポットのみで1曲目「Chill OUT」をパフォーマンス。
2曲目からは、カラフルな色調のセットとネオン管を配したイルミネーションや照明がステージ上の空間を演出して、WOOYOUNG自らがプロデュースした様々な楽曲とパフォーマンスを盛り上げた。

ステージにダンサーが加わり、「ハンパない」「Going Going」「COCKTAIL」と一気に会場のテンションをアップさせる曲が続き、2PMメンバーのJun. Kとのコラボレーション曲「Superman」、後輩グループGOT7に提供した「Yoモリアガッテ Yo」、そして最新アルバムのタイトル曲「Party Shots」と続けて熱気あふれるパーティーを繰り広げていく。

ガラッと空気を替えたアコースティックコーナーでは、韓国の同じ事務所に所属している後輩アーティストの楽曲をカバー。
ギター・ピアノとの息もぴったりでWOOYOUNGの真っすぐな歌声が会場全体に響き渡った。

MCコーナーでは観客と楽しくコミュニケーションしていくWOOYOUNG。
続けて「Happy Birthday」では、この日誕生日を迎えたWOOYOUNGに対して「Happy Birthday WOOYOUNG!」と書かれたペーパーが客席全体を埋め尽くし、ステージ上にケーキが登場。
このサプライズ演出に照れながらも、情感たっぷりに歌い上げた。
「R.O.S.E」で観客との距離感をグッと縮めたあとは、「Give u Class」「I know your Shirts」「Where is She」と女性ダンサーとのセクシーなダンスで魅了。

白のハットと手袋、サングラス、ゴールドのジャケットに衣装替えしたWOOYOUNGは、「Formula」「DJ Got Me Going Crazy」「想像してみて」と躍動感たっぷりに力強くダンスパフォーマンス曲を披露し、会場の熱気は最高潮に達してライブ本編を終えた。

鳴りやまないアンコールに応えて再びステージに登場し、地元の釜山の海を見て歌詞先行で作り上げたというバラード「波」を熱唱、「そして今日はスペシャルでもう1曲用意しました」と話し、最近WOOOYOUNGが日本のシティポップを愛聴していることから山下達郎の「FUTARI」をピアノ1本でカバーし、どよめきと、そして大きな拍手が起きた。
そして2PMの韓国でのアルバムにWOOYOUNGが楽曲提供をし、そしてバックトラックにあえて2PMメンバーのボーカルを活かした「鼻歌」で観客の熱量をますます高め、最後のMCで今回の全国11公演のツアーを終えての感想を「また、こうやってツアーがやりたいです。みなさん、またツアーができるように頑張ります。また会いましょう。」と語ると、観客から大きな拍手と歓声が沸き起こった。

そしてラストは「Party Shots Remix」をダンサー全員と一体になってパフォーマンスし、会場の一体感を生み出し、「WOOYOUNG (From 2PM)Solo Tour 2017 “Party Shots”」を締めくくった。

このツアーの幕張メッセイベントホールでのコンサートは、番組独占の貴重なインタビューを交えた特別バージョンとしてフジテレビNEXT/NEXT smartで6月に独占放送されることが決定した。

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WOOYOUNG (From 2PM)Solo Tour 2017 “Party Shots”
4月30日 Zepp DiverCity Tokyo セットリスト

M-1 Chill OUT
MC
M-2 ハンパない
M-3 Going Going
M-4 COCKTAIL
MC
M-5 Superman
M-6 Yo モリアガッテ Yo
M-7 Party Shots
VTR
M-8 Bye bye my blue (ペク・イェリンのカバー)
M-9 Love me again (G Soulのカバー)
M-10 Congratulations (DAY6のカバー)
MC
M-11 Happy Birthday
M-12 R.O.S.E
MC
M-13 Give u Class
M-14 I know your shirts
M-15 Where is She

MC
M-16 Formula
M-17 DJ Got Me Going Crazy
M-18 想像してみて

EN-1 波
EN-2 FUTARI (山下達郎のカバー)
EN-3 鼻歌

WEN Party Shots Remix 


by kotono-har | 2017-05-01 22:56 | ◇2PM | Comments(0)

転がり続け幾つになっても成長していきたい。と思っている私のぐうたら日記。最近は2PMネタ多し。ウヨン溺愛中。ミチル子とか呼ばれています。


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