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「まだ僕は・・・」フラゲ日、Thanks Toと「天の川」に泣く

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フラゲ分の受け取りが間に合わないかと思ったけれど、
なんとか再配達してもらえました。
うう、どのジャケットも素敵。
そしてタッチ券も入っていました。

どの曲も好きだけど、
天の川のWooyoung ver、なんども聴いてしまいました。
本来なら6人でパートごとに歌っている曲ですけど、
パートパートに分けて録音した歌を繋げているのではなくて、
ウヨンのブレスの感じからして、
すべて一気にウヨンが歌っているのではないかと感じました。
あくまでも聴いて見た感じというか、
現時点で私はA盤のメイキング映像を見てないから、
実はそうですよってウヨン自身が語っているかもしれないけど(汗)

「天の川」の息遣いを通して、
ウヨンの気持ちがグッと伝わってきた感じがします。
そしてThanks ToのメッセージもT T

ありがとうは、こちらこそだよ。
とウヨンに伝えたいです。


by kotono-har | 2017-10-10 22:47 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨンの音楽と愛に包まれた至福の3日間③ 〜Solo Tour 2017 “まだ僕は・・・” @Zepp DiverCity Tokyo 3Days 〜

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※写真、公式からお借りしています

ウヨンの帰国時の空港写真を見て、
本当にステージ上のカリスマウヨンと同じ人物なのだろうか?
と思ってしまったチャンパは私だけでしょうかw
オンオフのはっきりしたそういうところも嫌いじゃないんだけどね、うん。
レポ後半です。

+++

ウヨンのライブもいよいよ後半へ。
ドラムの華やかなセッションから始まる「2nite」。
上から下までキラキラ、ギラギラした衣装で登場するウヨンなんだけど、
全然下品にならないのは彼の持つ清潔感のためでしょうね。
「Going Going」もステージをあちこち移動しながら、
可愛かったりおちゃらけたりさまざまな表情でファンの心を掌握していきます。

そしてステージ上手にはウヨン曰くカラフルにペイントされた「マネキング」、
下手にはDJブースが登場し、ウヨンによるDJプレイが会場を盛り上げます。
DJブースの側面や大きなスクリーンに映る映像もかっこよくて、
「COCKTAIL」「HANDS UP」「Formula」と客席がどんどんクラブ化していきました。

DJのことはよくわからないのだけど、
3日間を通してその日その日によって全て違っていました。
その時の観客のノリや気分でぶっつけ本番でアレンジを変えて来るウヨン。
1日目と3日目はややまとまったアレンジだったような気がしますが、
2日目はわざと音を途中で止めて、動きが止まった会場をみてニヤリとしたり。
そういういたずらを何度か繰り返してファンをいじって遊んでいました。
3日目にこのDJについて
「緊張します。本番で失敗したこともある。でもみんな気がつかないでしょ。僕だけがわかる(笑)」
と言っていたから、もしかして音が止まっちゃったのはウヨン的には失敗だったのかなって思ったけど、
むしろ楽しかったし、バレないようにそれをアレンジしちゃうウヨンがまたすごいです。
そしてDJをしている時に真顔になるウヨンさんも、
アイドル、というよりは職人みたいでガテンな感じがツボ。
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ステージ終盤はダンス、ダンス、ダンス。
「Superman」「DJ Got Me Goin' Crazy」へと続き、
「皆さんもどんどん変な人になって!一番変だった人にハグしてあげます」というウヨンの言葉に
ファンもどんどんエンジンがかかっていき、
ダンスパートのところになると自然と沸き起こるチャンウヨンコールを受けて
ウヨンのダンスもキレキレに。
ゆるっと踊る時も全力で踊る時もどっちもあったけど、
どっちのウヨンもとても楽しそうでした。

「Party Shots」では後ろを向いて自分のお尻をパンパンと叩くような
チャーミングな仕草で客席を沸かせ、
「YO モットモリアガッテ YO」のウヨンバージョンでは
ボルテージが最高潮のまま本編が終了しました。
本当に素晴らしいセットリストです。
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すぐにアンコールを求めるチャンウヨンコールが湧き起こります。
ドキュメントムービーを挟んだら、ライブTシャツやグッズに身を包んだウヨンが再登場。
「今日、どうでしたか?」「ヒーリングされましたか?」などとこの日のライブを振り返り、
「僕の音楽に集中して欲しかったからバンドでやりました」と
今回のライブに込めた思いなどを話してくれました。
変な人になったらハグするという約束についてファンが催促すると、
会場に向かって大きなハグをしてくれたりもました。
11日に発売されるアルバムについても
「高いから無理しないで。皆さんとコンサートで会えるので僕はいいですから。
十分に考えて(「え〜!」というファンの声に「最後まで聞いて!」とツッコミを入れ)、
買ってみましょう(笑)」
とファンの懐具合を心配しつつの念押しに、ついついお財布の紐が緩みます。
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※写真、公式からお借りしています

どんなことを言ったのか本当にうる覚えなのですが、
「また6人で戻ってきます」と言っていました。
6人で戻ってきて欲しいのは当然だけど、
ソロとしていつ戻ってきてくれるのか、
チャンパとしてはそっちの方が気がかりだったりもするのでした。

アンコールは2曲「ハンパない」と「想像してみて」。
「想像してみて」はアリーナツアーの時の6人の映像に合わせて踊ります。
ついこの間のことなのにとても懐かしく感じられました。
「テギョンさん元気?」とか「ジュノ!」「ニックーン」とか、
ウヨンもいちいちメンバーの名前を呼んでいました。
やっぱりウヨンにとってメンバーは特別だから、
あえてアンコールの最後に6人の映像を持ってきたのかな。

最後はバンドメンバーも登場して挨拶。
ドラムの方はペンラを持っていて、
初日1本だったのが3日目には3本に増えていましたw

最後にぎゅっと結んだタオルをなるべく遠くに投げると、
客席に向かってたくさんの投げキッスをしてステージから去って行ったウヨン。
そうして2時間半超に及ぶウヨンの音楽と愛がぎゅっと詰まったライブが終了しました。

+++
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本当に楽しいライブでした。
今回、このブログが縁で知り合った方とライブをご一緒させていただいたのですが
これまでにない神席チケットで連日ライブを楽しませていただきました。
そんな近い距離でウヨンを見れるという状況が夢みたい・・・本当に感謝です。

最終日はいつものお友達と。
ちょっと遠いですが、中段の前方だったので遮るものがなく全体をよく見渡せました。
引いて見ることでスクリーンも合わせた全体のステージ構成がよくわかり、
ウヨンのライブに込めた意図がいっそう伝わったような気がしました。
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3日連続のスタンディングは体力的にどうかな…と心配に思っていたのが、
今は本当に3日間行くことができてよかったと思っています。
ウヨンはライブが本当に最高なのです。
行かせてくれた家族、
誘ってくれたお友達、全てに感謝したいと思います。

まだ大阪公演もありますが、東京では次は国際フォーラム。
その前にはCD発売のリリイベもありますね。
できる範囲で無理せず、ウヨンを応援したいと思います。

3日間の記憶を一つにまとめているので、
どの日にどうだったか記憶がまぜこぜになっていますがご容赦ください。
では長いレポ読んでくださってありがとうございましたー。


by kotono-har | 2017-10-10 07:30 | ◇2PM | Comments(2)

ウヨンの音楽と愛に包まれた至福の3日間② 〜Solo Tour 2017 “まだ僕は・・・” @Zepp DiverCity Tokyo 3Days 〜

3日間スタンディングによる足の疲れがなかなか取れませんT T
来週に疲れを持ち越さないようにしたいです。
レポ続き。

+++

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※メディア写真お借りしています

中盤は白シャツと黒スキニー、黒いハットでシンプルイズベストを体現したウヨン。
ジャズバンドっぽいアレンジ?(音楽のことよくわからないから違うかもしれないけど)
が加わった「Chill OUT」も大人っぽくて都会的でとても素敵でした。
「ゴロゴロしたいな、ダラダラしたいなっていう時もあるでしょ」と思って創ったという「LAZY DAY」。
そういう気分まで音楽に変えて生み出していくウヨンの感性。
ウヨンという子はいつのまにそんな素晴らしいアーティストになっていたんだろう。
ずっとウヨンをファンとして見てきていたはずなのに、本当に改めて惚れ直します。
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※メディア写真お借りしています

ダンスもフリースタイルでラフに踊っている今回のウヨン。
最近はピラティスでインナーマッスルを鍛えているとも言っていましたけど、
そのしなやかさな動きは天性のものとたゆまぬ努力から生み出されるんですね。
重力がないかのような軽やかなステップを踏み、
美しい鎖骨や胸元がチラ見えする度にファンの黄色い歓声が上がっていました。

バンドのメンバー紹介の順番も毎回違っていて、
次に誰にマイクが来るかわからないので
バンドメンバーさんたちはさぞドキドキしたことでしょう。
皆さん個性的でチャーミングな方ばかり。
ドラムの方が「ウヨンとライブができてとても光栄。
ステージの衣装や健康までも気を配ってもらって感謝している。
これからもウヨンを応援してください。愛してる」というようなことを言っていました。
頼れる兄さんたちと一緒のステージでウヨンも心強いことでしょう。

黒いハットを斜めに被り直し、
スタンドチェアに腰掛けて
伏し目がちに新曲「STAND BY ME」や「I CAN’T BREATHE」を歌う横顔。
光の中にシルエット的に浮かぶウヨンの見えそうで見えない表情がいっそう耳を音楽に集中させます。
「二人だけ」など新曲はどれもこれもとってもよくて、アルバムへの期待も自ずと高まります。
早く新しいアルバムを全曲フルで聴きたい。

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※メディア写真お借りしています

個人的に今回のライブがこれまでのウヨンのソロライブの中で一番好きです。
いや、正確には毎回毎回、その時のウヨンのライブが一番好きです。
Roseの時はRoseのライブが一番好きだったし、
Party Shotsの時はあれこそがチャンウヨンだと思っていました。
そして今回の生バンドのライブ。
やられた。そうきたか。かっこよすぎる。
これまでがこうだから今回はこうだろうという期待を
ウヨンはいい意味でいつも裏切ってくれます。

ということで、レポまだ続きますー。


by kotono-har | 2017-10-09 09:43 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨンの音楽と愛に包まれた至福の3日間① 〜Solo Tour 2017 “まだ僕は・・・” @Zepp DiverCity Tokyo 3Days 〜

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※公式から写真お借りしています

3日間終わってしまってウヨンロスの皆さま。
CDはこれから出るんですもの、まだまだ楽しみがたくさんある10月ですよ。
この幸せを満喫しましょう。

レポ、というか、感じたことを。
ネタバレありますのでご容赦。

+++
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肩の力を抜いてナチュラルに音楽を楽しもうというウヨンからのメッセージのような
ヒーリング感のあるオープンニング映像と生バンドの演奏で幕を開けたステージは、
会場に灯る青いペンライトに応えるかのように「THE BLUE LIGHT」からスタートしました。

初日はちょっとやんちゃ感のあるチリチリヘア、
2日目はファン待望の前髪おろしのサラサラヘア、
最終日は男前な前髪アップスタイルで
ブルーグリーンのてろんとしたシャツを品良く着こなしてビジュアルも完ぺきなチャンウヨン。
「MORE」、「시작도 없던 것처럼(始まりもなかったかのように)」と続き、
ウヨンのヒーリングボイスと軽やかなサウンドがファンたちの心と身体をゆっくりとほぐし、
解放していくようでした。

今回のツアーは僕の音楽に集中してほしいというウヨン。
そのためのセットもいたってシンプル。
凝ったステージセットはどこにもない代わりに、
Wキーボート、ドラム、ギター、ベースのバンドがウヨンの音楽をストレートにファンへと届けてくれます。
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トークは3日間を通して印象に残った部分だけを。
MCでは初めて訪れたファンを見つけて「2PM知ってますか?メンバーの中で誰がいい?」と聞き、
「ウヨン!」と答えたファンに「面白くないw」とバッサリ。
誰のファンですか? BIGBANG? EXO?」と確認したり、
ウヨン特有のウィットの効いたトークで盛り上げます。
客席後方からの「見えない」というファンの声に、わざと寝そべって「見える?」と言ってみたり。
何かを言ったファンに「ナガー(出て行け)(笑)」「ナガラゴ(出て行けって!)」
ときおりドSな軽口が飛び出すのはむしろウヨンがリラックスしている証拠。
「今日は今日、明日は明日だから、今を生きたい。楽しみたい」と一期一会の反応を
ウヨンも毎回楽しみにしているようでした。
ファンの歓声が加わってこそライブは完成するのですものね。

トークでファンの心をがっちり掴んだあとは、
ツアータイトルでもある「まだ僕は…」や「AND END」など、
ステージ左右のスロープや階段に腰掛けたウヨンがしっとりと歌い上げ、
幻想的なスモークの中で魅せる「Give Up」、
魂で歌い上げるような「Only Girl」は歌詞の一つ一つを丁寧に丁寧に歌い届けてくれます。
そんなウヨンをZeppという小さな空間で見つめていられるなんて、なんて幸せなんでしょう。
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パートを繋ぐブリッジのバンド演奏もすごく贅沢な時間。
軽くスィングして生演奏を聴きながらウヨンの登場を待ちました。
ウヨンはもっと広い会場でやれるように努力すると言っていたけど、
私はウヨンにはこういう大人のライブ空間がとてもよく似合うと感じます。

長くなってしまうので、続きます〜。

by kotono-har | 2017-10-09 00:03 | ◇2PM | Comments(0)

MVで癒される「まだ僕は・・・」

いよいよツアーが始まりました。
MVも公開されてたんですね!
自然がとても美しく、癒されるMVです。


私の癒されポイントその1、ウヨンとにゃんこ!
ウヨンも可愛いけど、にゃんこもすごく可愛い。
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※キャプチャーさせていただきました


癒されポイントその2、ウヨンとわんこ。
わんこ、賢そう!
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※キャプチャーさせていただきました

今からすごーく楽しみです。


10月5日木曜のZepp Diver Cityのチケット2連番であります。
ご興味おありの方はTwitterからご連絡くださいませ。
ライブが最高なウヨンです!この機会にぜひ!



by kotono-har | 2017-09-30 09:19 | ◇2PM | Comments(0)

グッズ公開

ウヨンツアーのグッズが発表されて、いよいよツアー間近って感じですね。ワクワク。
今回は木がモチーフみたい。
淡いタッチで素敵。
このイラストのプリントとかポストカードあったら買うのにな。

私の欲しいグッズは今のところタオルとバンダナ。
Tシャツはその場のノリで・・・衝動買いしそうだけどw

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※画像お借りしています





by kotono-har | 2017-09-22 22:13 | ◇2PM | Comments(0)

チャンソンのALTAR BOYZ

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先日、チャンソンのALTAR BOYZを観に行ってきました。
当日ははりきって舞浜のカフェカイラを予約しておき、
ハワイのブランチを楽しんでから参戦しました。

限定のエッグべネディクト。
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パンケーキ、全部のせ。
ハワイアンサイズなのでパンケーキが3枚も!
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お腹いっぱいになっていざアンフィシアターへ。
私は一般でチケット取ったのだけど、前から5列目ど真ん中の良席でした。
ファンクラブ枠で取ったチャンソンペンよりもいい席になってしまって、
むむ、ファンクラブって…と思った次第。
ちなみに全公演通しチケットは最前エリア確約ということもあって、
どの公演も1〜2列目以内だったようです。
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TEENTOPのNIELの歌が聴きたくて、
9月公演よりも8月公演を観に行ったのですが、
NIELの歌はよかったし、長い手足を活かしたダンスもよかったです。
全体的に思っていたよりミュージカルぽさはなく、
ファンミのような劇でした。
CROSS GENEのTAKUYAはスタイルがよく、
意外に可愛い喋り方がつぼでした。
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チャンソンは安定の安心感。
いじりもトークも安心して観ていられる。
一座を率いる座長って感じがしますね。

ラッキーガールが選ばれるシーンでは、
チャンソンに熱烈に手を伸ばして選ばれようとしていたファンの子がいたんです。
チャンソンはそこをシラーっと通り過ぎて行ってしまったので、
残念がって落ち込んでいたファンの子に周りがなだめていたら、
チャンソンが再び戻ってきて、その子の手をぐいっと掴んだんです。
見ていもきゃーってなりました。自分が選ばれた訳でもないのにねw
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そのファンの子は韓国ドラマによく出てきそうな可愛い韓国女子でした。
舞台に上がってもとっても嬉しそうで、
私と結婚しちゃダメですか?みたいなこと言ったりして、
そう言われて困ったような嬉しそうなチャンソンも、また可愛かった。

こうやって冷静に観れるのは私がウヨンペンだからであって、
チャンソンペンだったらこのラキガ制度はちょっと!ってなっちゃうね。
ウヨンはこういう特定のファンサービスはステージではやらないだろうなーって思いたい。
けど、最近のウヨンはちょっと変わったから心のどこかでやりかねないと思っている…。
演出だからやってもいいけどさ。むしろやるなら公平に抽選とかにしてほしいな。
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カーテンコールは撮影OKだったので撮ってみました。
久しぶりのチャンソンは元気そうで、
こういう機会がないとなかなか会えないチャソンペンチングとも会えて楽しい1日でした。

次はウヨンだー!



by kotono-har | 2017-08-31 09:58 | ◇2PM | Comments(0)

どストライクなジャケ写

直球ストレート、ド真ん中。
ウヨンペンの心を鷲掴みのジャケット写真。
かっこいいー。

でもParty Shotsの衝撃がちょっと懐かしかったりしてw

「まだ僕は…」の続きが早く聴きたいです。

まだ僕は…20代ってことでしょうか?
まだ僕は…5歳でしゅ?
まだ僕は…
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by kotono-har | 2017-08-31 08:44 | ◇2PM | Comments(0)

猫連れ山中湖リターンズ③

猫連れ旅日記のつづきですー。
あいにくのお天気でしたが、山中湖近辺の観光を少しだけ。
忍野八海へ行ってみました。

天然記念物である「忍野八海」は、富士山の伏流水に水源を発する湧水池です。
富士信仰の古跡霊場や富士道者の禊ぎの場の歴史や伝説、
富士山域を背景とした風致の優れた水景を保有する「忍野八海」は、
世界遺産富士山の構成資産の一部として認定されました。 (忍野村公式観光ホームページより)

透き通るような水の中を悠々と泳ぐ鯉。
写真の腕があったなら、もっと綺麗に撮れたのに。
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八海のうち、有料の庭園の中にある池以外、七海までは散策できました。
有料庭園は行ったのが朝早すぎてまだやっていませんでした。残念。
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覗いている人が映り込む透明さ。
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大陸からの観光客の方が多く、一生懸命自撮りをしていました。
日本を好きになってくれたら嬉しいね。
道端で見かけたコーンも富士山仕様。
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ぶらっとドライブなどして、花の都公園へ。
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秋を先取りのコスモスが一輪。一面に咲いたら綺麗でしょうねー。
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駐車場の売店で売っていた巨峰ソフト。巨峰の甘い香りが広がります。
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ちょっと早いお昼には富士吉田界隈の名物吉田うどん。
忍野村近くにあった渡辺うどんに行ってみました。
11時開店で麺がなくなり次第、終わってしまうそうです。
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オススメの肉玉うどん。
大、中、小とあって、写真は小サイズです。
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麺は太くて硬めでコシが強く、手打ちの刀削麺のような感じ。好きなうどんでした。
出汁も美味しい。
お肉が馬肉で、これまた味がしっかりしていてとても美味しかった。
スリダネと言われる辛味噌を入れて食べると、
さらにパンチが効いて美味。
また食べに行きたい味です。

富士吉田界隈のセブンイレブンでは、
吉田うどんの生麺タイプのものがお弁当コーナーにあって買ってみたのですが、
これはこれで、結構いけました。

以上で、猫連れ山中湖は終了ですー。
読んでいただきありがとうございました。


by kotono-har | 2017-08-26 08:10 | ◇2PM | Comments(0)

ソロツアーきたー!

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嬉しい情報がいっぱい。
どんなライブになるのかとワクワクする気持ちと、
チケット取れるのかというワサワサする気持ち。

メモリアルって言われたら全部行きたくなっちゃうけど、
そういうわけにも行かず、
どこで現実との折り合いをつけるのか悩ましいですね。
チャンソンのミュージカルみたいに、
東京全公演通しチケットとかあればいいのにな。






by kotono-har | 2017-08-21 21:36 | ◇2PM | Comments(2)

転がり続け幾つになっても成長していきたい。と思っている私のぐうたら日記。最近は2PMネタ多し。ウヨン溺愛中。ミチル子とか呼ばれています。


by kotono-har
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