カテゴリ:◇2PM( 383 )

「뚝」のティザー公開

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ウヨンの「뚝」のティザーが公開されたんですね。
会社員風のウヨン、可愛いです。


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マグカップの裏にも「뚝」の文字。グッズで販売されたらいいのにな。




by kotono-har | 2018-01-14 08:49 | ◇2PM | Comments(4)

ウヨン、追加公演も決定!

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今朝インターパークをチェックしたらメンテナンス中で、
再開が7時だったので、
直後にサイトを見たらウヨンソロコンのキャンセル分が10日も11日分もけっこう戻ってきていました。
一般が瞬殺でソールドアウトしてしまったから、
これで行きたい人が買えるようになってよかった〜。
と思っていたら、お昼過ぎには両日完売になったようですね。
ウヨン、すごい!

そして9日20時〜の追加公演まで発表されました。
ウヨン、さらにすごい!

9日分のチケッティングは
GOLD会員が17日20時〜 一人1枚、
SILVER会員が22日20時〜 一人1枚、
一般は24日20時〜 一人2枚まで予約可能です。

アルバムの予約もできるようになって、
毎日ワクワクドキドキするけれど、
別れる時が近づいてきていると思うと、ちょっとさみしいな・・・。

でもまだそのことは深く考えずに、今はこのウヨンフィーバーを楽しもう。


by kotono-har | 2018-01-13 00:20 | ◇2PM | Comments(0)

「アーティストの力量」2PMウヨン、ニューアルバムスポイラー公開

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今日の勉強がてらの翻訳。
http://osen.mt.co.kr/article/G1110812842

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グループ2PMウヨンの2ndミニアルバム「別れる時」のアルバムスポイラー映像が公開された。

JYPエンターテイメントは12日午前0時、公式ホームページとSNSにタイトル曲「ぴたり」を含むウヨンのミニ2集「別れる時」の各トラックのハイライト音源を収録したスポイラー映像を公開した。

ウヨンが9日と10日の2日にわたって公開したジャケットコンセプトイメージを背景にしたこの映像は、8日にMVと共に披露した収録曲「Going Going」を除く6つのトラックで構成されている。

低い声で始まる1曲目「I like」は、「I like あれこれ会話の中の僕を」という歌詞、穏やかなピアノの旋律と調和した重いビートが耳をひきつけた。続くタイトル曲「ぴたり」は、「最後まで我慢するつもり。いっそただ私の代わりに泣いて」という歌詞がギターサウンドの上に溶けこんで、独特な別れの感性を伝えた。

この他に公開された「Don't act」、「思う存分」、「みんな」、「Party Shots」は、それぞれ異なる雰囲気をふき出しており、ウヨンの広い音楽的スペクトラムをみせてくれる。

すべて自作曲で満たしたウヨンの新譜「別れる時」は、2012年7月、ミニ1stアルバム「23、Male、Single」以降、韓国では5年6か月ぶりに出す2ndミニアルバムだ。

ウヨンは来る15日午後6時、ニューアルバム「別れる時」を発売し、来月10日と11日には、ソウル龍山区ブルースクエアアイマーケットホールで新しいアルバム発表を記念した単独コンサートを開催する。

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by kotono-har | 2018-01-12 09:47 | ◇2PM | Comments(0)

Going Going(Wooyoung of 2PM) MV公開

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ウヨンのGoing GoingのMV、素敵。
キャーーーってなるけど、とても綺麗なのでキャプってしまいました。




日本だと「Wooyoung From 2PM」がクレジットだけど、
韓国だと「Wooyoung Of 2PM」なんだねーーー。
2PMの一部という気持ちがより表れているのかな。
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そしてこの二人のアヒル口が可愛いです。
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あとこのブルゾンというの?
昔々、学生時代にテニスサークルでお揃いで作ったウェアってこんな感じだったようなw
懐かしいわーー。

スカパー!

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by kotono-har | 2018-01-08 22:03 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨン、1stソロコンのシルバー会員向けチケッティング開始!

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ウヨンソロコンの韓国Hottest、シルバー会員向けのチケッティンがオープンしました。
8日の24時までです。

チケットは両日共にまだ残っているので、
10日の一般発売でもチャレンジできますよ。

innterparkで検索するときは、
カタカナではなくてwooyoungと英字で検索してくださいね。

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行きたい人が行けますように!



by kotono-har | 2018-01-08 21:39 | ◇2PM | Comments(0)

「不埒な同居」チーター、ウヨンに「会う人いませんか?」

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勉強がてら訳してみました。
元記事はこちら
http://osen.mt.co.kr/article/G1110808680


ウヨンとチャンソン、チーターが肉に一致団結した。

5日放送のMBC「不埒な同居、空室あり」で2PMウヨンとチャンソンがチーターの家に進出した。
ウヨンはチーターの顔を見て 「同じ方ですか?」と驚いた。チーターは「見間違えるくらいか」と笑った。

チャンソンは猫が好きだが、アレルギーがあるという。ところが、チーターが猫を飼っていた。
ウヨンは「心が楽だ。同じ音楽人なので」と笑顔を浮かべた。

チーターの条件は、「神経戦はしない」「お酒を飲む」「乙旺里デートする」などであった。
ウヨンとチャンソンは「自由に過ごす」だった。
三人は一緒に市場に向かい、肉などを買ってきた。
チャンソンがパンチャンをさっと完成させた。ウヨンとチーターの両方が「おいしい」と驚いた。
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チャンソンは肉焼きを開始した。「軽く焦げるとおいしい」と肉焼き職人力を自慢した。
味を見たチーターは「肉はよく焼くんだ」と感心した。

ウヨンは「僕もチャンソンも一人で生きていつも一人で食べて、一緒に食べたり、
似たような年齢の芸能人に会ったのがとても久しぶりだ」と言った。
チャンソンが「僕達はちょっと、自主的な自分いじめが似ている」と話した。

会う人はいないかというチーターの質問に、ウヨンは「会う機会がない」と述べた。

by kotono-har | 2018-01-07 00:28 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨン、「別れる時」トラックリスト


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ウヨンのアルバムのトラックリストが出たんですね。
01. I like
02. 뚝
03. Don't act
04. 맘껏
05. 얘들아
06. Party Shots
07. Going Going


OSENの記事、久しぶりに勉強のために訳してみました。
元記事

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2PMウヨンが15日、ミニセカンドアルバムのタイトル曲「뚝(トゥッ(ぴたっと、泣き止む時の様子)」でカムバックする。

JYPエンターテイメント(以下JYP)は5日0時、自社の公式ホームページや各種SNSチャネルを介し、ウヨンの二番目のソロミニアルバム「別れる時」のトラックリストが入った画像を掲載してこのような事実を知らせた。

写真の中のウヨンはブラインドの間から外を見て、後ろ姿でアルバム全体の雰囲気への関心を伝えている。ミニ2集「別れる時」は、タイトル曲「뚝」を含む全7曲が収録された。

ウヨンは全トラックの作詞、作曲に参加し、シンガーソングライターとしての才能を存分に披露した。

タイトル曲「뚝」がアルバム名「別れる時」とどのようなつながりを持つのか好奇心を刺激する中、それぞれ違った感じの新曲「I like」、「Don't act」、「맘껏(思う存分)」そして「얘들아(みんな)」がアルバムに遊び心を加える予定で、新譜への期待感が高まっている。

また、今回のアルバムには、昨年4月に日本で発表したソロミニアルバム「Party Shots」に載せられた同名のタイトル曲「Party Shots」と「Going Going」の韓国語バージョンも含まれていて目を引く。アルバム発売に先立ち、8日には「Going Going」のMVを先行公開してファンと会う。

ウヨンは昨年、日本で発売したミニアルバム「Party Shots」と「まだ僕は...」でオリコンチャートの頂上に上がり、札幌と東京など6都市で開かれた11回の公演と13回に渡って行われた第2のソロツアーまで行って現地でソロ歌手として根強い人気を誇示している。

2012年7月に「Sexy Lady」をタイトル曲に登場したアルバム「23、Male、Single」以来5年6ヶ月ぶりにミニ2ndアルバムを出すウヨンは2月10日と11日の単独コンサートを開催し、国内ファンとも会う。

一方、ウヨンの2番目ミニアルバム「別れる時」は15日午後6時発売される。

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タイトル曲の「뚝」にはいろんな意味があるのでどう訳すか難しいところですね。

イメージ写真は自宅なんですかね。
素敵。うちもこういうブラインドが欲しいの(そこに注目かっ)



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これもウヨンのおうちなんですかね。ジャズバーみたいだー。





by kotono-har | 2018-01-05 09:03 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨン韓国2ndミニアルバム&コンサート開催!

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ウヨンの韓国ソロが決まったんですね。
仕事納めの後、ほろ酔い気分で帰宅中に教えてもらいました。

おめでとう、ウヨン。

そういえばまだ僕はの武道館の時のシンボルツリーには雪が積もっていましたね。
雪つながりの、韓国ティザーなのかしら。

それにしても、オリンピック期間中とはね。予想が全く外れました。

by kotono-har | 2017-12-28 23:05 | ◇2PM | Comments(0)

ウヨン夢の武道館レポ②、Wooyoung(From 2PM)「Solo Tour 2017 “まだ僕は…”」ファイナル公演@武道館、2017/12/5〜6

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※画像、メディア写真からお借りしています

早く続きを書こうと思っていたのですが、体調を崩して寝込んでいました・・・。
ライブで盛り上がった後ほど発症する私のウヨン熱(今回はお腹にきましたTT)

ウヨンの夢の武道館レポの続きー。

++

中盤パートで「Happy Birthday」を歌ってくれたんだけど、
初日はまさか歌うと思ってなかったので
ウヨンにマイクを向けられても、ほとんど歌詞が出てこなくてw
どSなウヨンだから、アワアワしているファンをみて楽しんでいる風なところもありました。
でもさすが、翌日にはみんなバッチリ歌っていましたよ。
私は個人的にこの白シャツパートのウヨンが好き。
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前回スカパーの無料放送日に見たフジテレビNextの「Party Shots」のインタビューで思ったんだけど、
ウヨンにはエンタテイナーという言葉がぴったりですよね。
Jun.Kはアーティストという言葉が似合うけど、ウヨンはちょっと違う。
どう観客を楽しませるかということが、
ウヨンの曲やステージ作りの根底にあるように思います。
確かそのインタビューでもそんなようなことを語っていましたよね。

自分の世界を見せたいというより、
みんなが見たい自分を見せようという、
本人は最近、アイドルという言葉をよく使うけど。
究極のアイドル、それは最高のエンターテイナーに違いないと思います。
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後半にいくにつれ、ウヨン曰く、変なウヨンになっていく時間。
ライブ前半は、ツアータイトル「まだ僕は」のような世界観で
”癒し”を強調したゆったりとした曲や幻想的な演出が多く、
中盤にかけて徐々にテンポアップして、
DJタイムをきっかけに、後半では完全にダンスナンバーへと変化していきます。
DJタイムでは「ミダレテミナ」も加わったし、
ツアーの時とはアレンジも変えてきました。さすがです。
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フリースタイルのダンスも、
おもしろ系からセクシー系まで色々なバリエーションで披露してくれました。
「僕がハグしてあげますよ」って言いながら、
ファンに踊らせて変な人になっているか確認する場面も。
みんな腕を上げたり下げたりする、なんていうのかモンキーダンス?的な踊りして
ウヨンはそれをみて笑っていたけど、
後からそれをフリーダンスのアレンジに入れてくれてました。
すごくセクシーな腰振りダンスもしてくれましたね〜。

踊ったあとで暑そうにしているウヨンにファンが「脱いで!」と言ったけれど、
「アンデ!」(だめ)と韻を踏んで返していて、
武道館という大きな会場でも、
ファンとのやりとりを楽しむウヨンらしい一面も見られました。
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ウヨンが上手にファンを煽るので、ファンもどんどん変な人になっていって
それを受けてウヨンもどんどん変な人になっていく(笑)
終わりに近づく寂しさを感じさせないように、
ファンもウヨンもその瞬間瞬間を思い切り楽しんでいました。

アンコールでは全身グッズに身を包んだウヨンが登場。
どんなグッズでもウヨンが身につけるとかっこよくなるから不思議です。
また必ず6人で戻ってくると言ってくれて、
ファンへの感謝の気持ちもたくさん伝えてくれました。
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バンドメンバーと最後の挨拶をした後、ウヨンだけがステージに残り
ファンに話しかけます。
何時ですかと言って時間を確認するウヨン。
もう1曲あるんだなとファンがわかります。

この曲をもらった時、とても寂しい気持ちになった。
メロディーも歌詞もとても寂しくて、ずっと泣いてしまった。
レコーディングするのも難しかった。
だから歌うのが嫌です。ドームでも歌えなかった。
だから皆さん、一緒に歌ってください。

そんなようなことを言っていたと思います。
アルバムの中に入っていてツアーでもまだ一度も歌っていない「天の川」。
この曲がファイナルの最後に歌われるであろうことは想像していたことでした。
わかっていたたことだったけど、
そんな瞬間がずっと先だったらいいのになーーと思っていました。

だからイントロがかかった時、やっぱり涙腺が…。
ウヨンも泣いていました。
後ろを向いて、泣いて歌えなくなってしまったウヨン。
私も泣いてしまったから一緒に歌ってあげられなくて、申し訳ない気持ちになりました。
歌詞を通してウヨンの気持ちがひしひしと伝わってくる気がしました。
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最終日はウヨンへのサプライズもありました。
ウヨンのこれまでを振り返る映像を一緒にみて、
ウヨンが振り返ると、会場中が「いつまでも待ってるよ」のペーパーを掲げます。
そして記念撮影。
小さな点の一つだけど一緒に写真が撮れて嬉しいです(どんだけ小さい点なのかw)
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涙で終わった初日だったから、
最終日はウヨンが泣いて歌えなくなっても大丈夫なように歌詞を頭に入れておいたのですが、
「昨日泣いちゃって歌うこと無理だったから。今日は歌います」
と言って見事に「天の川」の1番を歌い切ると、やったーと嬉しそうにするウヨン。
そんなウヨンがとても可愛らしくて、涙よりも笑顔が溢れる会場になりました。

ファンも今日は泣かずに歌うぞと思っていたので、
ウヨンがマイクを向けるとちゃんと声を合わせ、とても素敵な「天の川」になりました。
涙ではなく笑顔でファンを見送ろうというウヨンらしいラストでしたね。

最後の最後に、ウヨンが関わったスタッフさんや韓国から来てくれたHottestへの感謝を伝えます。
スタッフの名前に関してはいつ全員の名前を覚えたのか、
1人ずつ指折り思い出しながら名前を呼んで感謝を伝えていました。
ウヨンは本当にいい子だと言うのが伝わってくる最後でした。

でもちょっとそれが長かったかな。
気持ちはわかるけどね。
色々思ったことは正直にアンケートに書かせていただきました。
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そうしていよいよステージから去る時。
会場中を見渡した後、キャップをとって深々と一礼したウヨン。
2PMのライブでもその去り際の早さを茶化される時もあるけど、
ステージを去る時は必ず一礼してから帰って行きますね。
ショーが終われば、すべて終わり。
名残惜しさを断ち切るような、ウヨンらしい最後でした。

直後はあまり感じなかったけど、じわじわとウヨンロスが・・・。
ジュノの冬がまだあるジュノペンさんが羨ましい。

先のことは誰にもわからないけど、
「いつまでも待っているよ」
今はその気持ちでいっぱいです。

++

最後まで読んでいただきありがとうございました。



by kotono-har | 2017-12-10 22:25 | ◇2PM | Comments(2)

ウヨン夢の武道館レポ①、Wooyoung(From 2PM)「Solo Tour 2017 “まだ僕は…”」ファイナル公演@武道館、2017/12/5〜6

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※画像、メディア写真からお借りしています。

Wooyoung(From 2PM)「Solo Tour 2017 “まだ僕は…”」ファイナル公演@武道館。
2日間、ウヨンと夢の時間を過ごしてきました。
とても幸せな時間で、そんな時間を作ってくれたウヨンにありがとうと言いたい。

レポを書き終わる時、私の中で気持ちが一区切りつくのですが、
今回はまだまだライブの余韻に浸っていたいから、
ウヨンファイナルのレポを書きたいような書きたくないような。
そんな気持ちです。
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でも、ウヨンがこの瞬間を忘れたくないと言っていたように、
私も忘れたくないので、記憶に残っている部分だけを残しておきます。
両日取り混ぜて、書き残しておきます。
(すでに忘れている部分も多々あるのでご容赦くださいw)
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初日、ステージに登場した時のウヨンの表情が忘れられません。
ウヨンが最初に目にした武道館いっぱいに広がるブルーライト。
それを見た時の本当に幸せそうで、嬉しそうで、ちょっとはにかんだような微笑みがなんともいえず。
それだけで最初からグッときてしまったというか、私の涙腺が緩みましたw
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初日だし開演時間が早いので、
正直全ての客席が埋まっていたというわけではないです。
でもその分、来ているファンはガチなチャンパが多いと思うんです。
はい、私を含めてw

だからウヨンにそんな風な幸せを感じさせてあげられたことが、
ファンとしてはとても嬉しかったです。
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セットリストはいくつか追加になっていたけど、流れはZeppツアーの時とほぼ同じでした。
広い武道館だからダンサーさんが加わるかとも思ったけどそれもなかった。
だからステージのウヨンだけに集中することができました。
その分、ウヨンは「ステージ広いから」ってうろうろ動き回って大変だったと思います。
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武道館のスクリーンいっぱいに広がる星々の中で歌うウヨンのシーンはとても感動的でした。
この演出を「Only Girl」で最初に見たとき、
私は南の2階席にいたのですが、
武道館の天井の方まで無数に光る星とその中に映されるウヨンの姿、
キラキラ光る客席のペンライトの青い光。
武道館が小さな一つの宇宙のように感じられました。
広い宇宙の中で、こうして出会って、今ここに同じ時間を過ごしているという奇跡。
ああ、陳腐な表現だけどw
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※ジェソンさんのインスタよりお借りしています(jason_hello)

今回もバンドメンバーの演奏がすごくよくて、
パートとパートのつなぎのブリッジ演奏の時に「Rose」をアレンジしてくれていました。
ウヨンと共にバンドさんたちも「Rose Girl!」って歌って録音してくれたと思われ、
ちょっと野太いコーラス音を加えてしまう遊び心もお茶目。
ちなみに「Rose」は実際のライブでは歌いませんでしたね。

バンドさんそれぞれキャラクターも親しみが持てます。
ベースの人もヒョンと呼ばれていたのでウヨンより年上だと思うけど、
童顔で愛嬌があって可愛かったですね。
最終日にはバンドマスターのハンジェソンさんのファンになってしまった方がアリーナでボードを掲げていて、
「本当に?!本当にヒョンのファンだって」とウヨンにいじられていました。
ドラムの方はそのファンをスマホで撮影していたし、
最後にジェソンさんはタオルを投げていましたw

演奏がとてもかっこよかったから、
もしウヨンが兵役中にあのバンドでウヨンの楽曲のアコースティックライブがあって
値段もお手頃なら(←ここ大事)ぜひ聴きに行きたいです。

++

長くなりそうなので、続きます。




by kotono-har | 2017-12-08 12:02 | ◇2PM | Comments(0)

転がり続け幾つになっても成長していきたい。と思っている私のぐうたら日記。最近は2PMネタ多し。ウヨン溺愛中。ミチル子とか呼ばれています。


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