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ただの上げ底ではなかったHottest 7th 公式グッズ!

韓国のHottest 7thのグッズ。
随分な上げ底かと思っていたら、箱の下にも何か入っていたようでした。
ブログにコメントいただいて初めて知りました(笑)
ありがとうございますー。

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箱の下から出てきたのは
・巾着袋
・コースター
・ノート

どれももったいなくて使えないです。


by kotono-har | 2017-05-25 21:20 | ◇2PM | Comments(0)

Hottest 7th 公式グッズが届いた!

韓国の2PMオフィシャルファンクラブ7thの会員証が届きました。
5th、6thと申し込んできましたが、
7thの箱が一番大きかった!
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箱を開けると、
メンバー6人のポストカード、
マグカップ、
アロマキャンドル、
ピンバッチ、
ボールペン、
マスキングテープ2種が入ってました!嬉しい。
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そういえば日本のファンクラブのプロミス会員って何か特典ありましたっけ…?


by kotono-har | 2017-05-23 21:53 | ◇2PM | Comments(2)

青山パン祭り

週末、青山パン祭りへ。
パンのブース以外にも、
いつものファーマーズマーケット的なお店も出ていてとても賑わっていました。
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静岡の修善寺にあるBoulangerie Patisserie ADACHIというパン屋さんに
行列ができていましたが、待つのは嫌いな旦那と一緒だったので他のブースへ…。

行った時間も遅かったので完売になってしまったパン屋さんも多かったのですが、
色々巡って美味しそうなパンをゲットしてきました。

神奈川の三崎口にある充麦さんのバゲット。
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全国のパン屋さんのお取り寄せコーナーから、
愛知にあるterre a terre(テーラテール)というパン屋さんの、
蜜柑が入ったパン、だったと思う(汗)
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経堂にあるLa vie Exquiseというパン屋さんでは、
お客さんがこれ美味しいのよって言ってたクリームチーズの入ったパンを買ってみました。

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こちらは谷中にあるCOUZT CAFEさんの、
スリランカから輸入したグリーンバナナの粉を使ったクッキーやドーナツなど。
グルテンフリーの焼き菓子なんだそうです。
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久しぶりのパン活でした!


by kotono-har | 2017-05-21 16:36 | ◇パン | Comments(0)

THE 2PM in TOKYO DOME DVD

久々のブログ更新です。

東京ドーム公演のDVD、まずはドキュメントムービーから見始めました。
メンバーたちが真剣にセットリストを検討していたり、
ダンスのフォーメーションで意見を出し合ったり、
かと思えば、楽しそうにふざけあったり。
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そして最後のインタビュー。
メンバー全員の飾らない言葉が聞けて嬉しかった。
本当にいい子たちを好きになってよかった。

ウヨンのソロが終わってちょっと気が抜けちゃっていたけど、いかんいかんw
6月はソウルコンもあるし、ヤングボーイたちのファンミもあるし、
ネジを巻き直さなければ!
働け!自分、そして節約。



by kotono-har | 2017-05-19 21:34 | ◇2PM | Comments(0)

猫とアウトドア旅③〜次回に続くのか?〜

ニャンズの夜中の大運動会のおかげであまり眠れない内に夜が明けました。
まだまだ朝晩は冷える長瀞。
炭火で沸かしたお湯で淹れたてのコーヒーを飲み、頭をしゃっきりさせて朝のお散歩。
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見えている橋は荒川を渡る金石水管橋。
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長瀞八景の一つ蓬莱島公園の山つつじもちょうど見頃でした。
新緑の緑とつつじの紅のコントラストがとても美しいです。
パッとした紅だったり、淡い朱色だったりしたのですが、
写真だとイマイチ美しさが伝わりませんね。
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散策を終えてバンガローに戻り、朝食はパンと目玉焼き、サラダなど。
ニャンズたちもご飯を食べてお昼寝モードになったので、人間たちは出かけます。

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近くの秩父温泉、満願の湯でお風呂をいただきました。
綺麗な温泉で露天風呂からは滝が見えました。

お風呂の後はスーパーに買い出しに行ったり、
道の駅で美味しそうな食材を仕入れて再びキャンプ場に戻り、
近場を徒歩でぶらり。
金石水管橋の上からの眺め。
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右に見える茶色い部分がキャンプ場です。
最近のアウトドアって道具がとってもおしゃれで、
大きなテントやタープで居住空間は快適そうだし、
ハンモックがあったり、飾り付けをしているテントもあったりで、
他の人のテントを眺めるだけでも楽しい。
さすがに猫連れでテント泊は無理だろうなぁ…。

カヌーやラフティングをする人たち。気持ちよさそう。
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橋を渡って荒川の対岸を30分くらいぷらぷら歩くと長瀞駅と岩畳に到着。
さすがGW、ライン下りも40分待ちでした。
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私たちは以前乗ったことがあるので、そのまま来た道をぷらぷら戻りました。
道中の花畑。
紫系のアザミかな?

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この日の夕飯はシーフード系のBBQ。
写真は椎茸とししゃもしかないけど…
道の駅で売っていた椎茸はとても肉厚で、ちょろっとお醤油をさして食べたら絶品でした。
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早くから飲んでいるので、夜も早いです。
旦那が酔い潰れるのも早いので、この日も8時くらいには食事を終えてコテージでまったり。
私もランタンの灯りの中でスマホを見ているうちに、とろとろと眠ってしまいました。

が、やっぱりニャンズたちはこの日も大運動会。
積んである布団の山(星模様)の頂上をどっちが獲るかで大ハッスル。

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翌朝、仲良く二人でお山の頂上に収まっていましたw

チェックアウトは10時なので、
ゆっくりと朝のコーヒーを飲み、パンと目玉焼き、ウィンナーなどで朝食。

ニャンズたちを2匹一緒に広めのケージに入れて車に乗せたら、
割とリラックスして乗車することができたので、次回の旅はこの作戦で行こうかな。
帰りは道の駅にちょっと立ち寄り、関越が渋滞になる前に帰途につきました。

次回(時期未定)の猫旅もお楽しみに!


by kotono-har | 2017-05-09 21:58 | ++ 国内旅行 | Comments(0)

猫とアウトドア旅②〜火起こしが楽しみだそうで〜

アウトドアの楽しみは火を起こすことなんだそうです。
早々にビールをプシュッとしながら、
あーでもないこーでもないと、嬉々として火を起こしている旦那。

私も飲みながら、景色を見ながら、ゆるりと食材の準備。
そろそろ両親+犬も到着する頃、と思っていたら、
話題のパワースポット、三峯神社に寄って合流するはずの両親が渋滞にハマり、
到着時刻が 2時間遅れになってしまいそうだというので、
先にちょっとずつ焼き始めることにしました。
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玉ねぎ、なす、ピーマン、にんじん。
キノコのホイル焼き。
泡とサラダ。

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缶詰のさば缶もそのまま網の上へ。
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ニンニクも焼いて食べるとホクホク。
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ちょっとだけ牛タンも焼いてみる。
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忘れちゃいけないニャンズのご飯。
部屋の外で準備していると、ドア越しにニャーニャーと猛烈アピールしてくるニャンズ。
はいはい、ちょっと待ってね。
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徐々に日が暮れてきていい感じです。
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ランタンに灯りを灯す頃、両親も到着。
とっぷり日が暮れてしまい、肝心のお肉の写真がないですが。
スタミナキングという焼肉専門のお肉屋さんで買っていったお肉がどれも絶品でした。
牛タン、レバー、ホルモン、ミノ、バラ、カルビなど。
タレに漬け込んであって、レバーは焼いてもポソポソにならず、臭みもなくて柔らかい。
ホルモンも噛めば噛むほど甘みが広がり、とても美味しいお肉でした。
他にはカマンベールチーズを焼いたり、生ハムなどのおつまみをつまみながら、
白ワイン、赤ワインとついついお酒が進みます。

シメは味噌を塗ったおむすびを網の上で焼いてこんがりと。
香ばしくて美味しくできました。

キャンプ場自体は22時消灯なので、
夜遅くまで騒ぐ人もいなくて静かな夜。
夜9時くらいには部屋に戻って就寝です。

ところがーーー、

夜中にニャンズたちの大運動会が始まりました。
自然の中で本能が呼び覚まされるのでしょうかw
寝ている私たちの上を対角線上に2匹で追いかけっこ。
仕方なく起きてあげると、満足そうにう○ちをして、
あと片付けをさせられますw
2匹ともスッキリすると、さらにテンション高く走り周り、
「もう寝ようよー」と懇願する飼い主と、
興奮して眠れない様子のニャンズなのでした。

そんなバタバタ騒動の中でも、一向に目を覚まさない旦那ですが…。

続く


by kotono-har | 2017-05-07 12:09 | ++ 国内旅行 | Comments(0)

猫とアウトドア旅①〜長瀞オートキャンプ場〜

GW、埼玉県の長瀞オートキャンプ場に行ってきました。
猫と一緒にいけるところって少ないのですが、
こちらのキャンプ場はペット可のバンガローがいくつかあり、猫もOK。
キャンプ場のオーナーさんが女性ということもあり、
施設も綺麗だし、フォトジェニックだと評判もいいようです。
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2泊3日でお世話になり、うち1泊は隣のコテージに両親+犬も合流。
久しぶりにテレビもないし、電源もないからスマホなども充電できないという環境で
諸々シャットダウンしてゆっくり過ごすことができました。
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旅の準備で一番大変なのは、ニャンズたちをいかにしてケージにスムーズに捕獲するか。
2匹同時に捕獲しないと人間も猫もストレス大。
なので、
旅行用に持っていくソフトキャリーを前日からリビングに設置し、
ニャンズたちの警戒心を抱かせないようにします。
いつも置いてあるハードキャリーと、ソフトキャリーそれぞれに1匹ずつ捕獲する計画。

出発当日の午前中は食材の買い出しなどに出かけ、お昼すぎに出発予定です。
朝からバタバタする人間たちに若干の違和感を感じつつも、
猫じゃらしで遊んでいるうちに自らケージに入ったすきに1匹目を捕獲。
「ニャーーー(罠だったのか)!」っていう叫ぶものの後の祭り。
もう1匹は割とトロいので、バスタオルをかけてタオルごと捕獲。
今回はスムーズに行ったぞ、しめしめ。

往復は猫たちのストレスを最小限にするために、
観光地などに立ち寄ることができません。
お店やサービスエリアにちょろっと立ち寄る程度で、
3時くらいにキャンプ場に到着できました。

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お世話になったバンガローは三角屋根。
布団とエアコンが付いているタイプでした。
ドリームキャッチャーや可愛い布の飾り物があったり、
置いてある布団も可愛いらしい感じ。
女性オーナーの心遣いを感じます。
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ニャンズたちにはいつものお気に入りの毛布やクッション、爪とぎやトイレなど一式を隅っこに設置。
大荷物になりますが仕方ない。
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警戒中のニャンズさん。
しばらくは毛布の中に潜ったり、そろりそろりと探検したりを繰り返していました。
警戒中でもおやつのドライフードはカリカリ食べる。
なんとか大丈夫そうだね。
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コテージのすぐ前に焼き場がありました。
各コテージによって、焼き場の広さやベンチのタイプ、
川側に面していたり、山側に面していたり、色々あるようです。
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さてさて、人間たちは焼きの準備に入りましょうか。

続く

by kotono-har | 2017-05-07 11:18 | ++ 国内旅行 | Comments(0)

ウヨンParty Shotsファイナル公演!

4月30日、ウヨンの誕生日に行われたParty Shotsファイナル公演に行くことができました。
レポっていうか、勝手に感じたことを忘れずに残しておきます。
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私にとっては幕張以来のParty Shots。
幕張の大きなステージでも大感動だった公演を、
Zeppというギュギュッと詰まった空間で観ることができるなんて、
本当に夢のようでした。

確かインタビューで、
ファンとは軽口なんかも言い合える友達のようになりたいと言っていたウヨン。
ファンの声を拾いながら会話するように進んでいくステージは本当にその通りで、
すぐそこにウヨンがいて、ウヨンと話しているようなリラックスした雰囲気を感じられる時間でした。
幕張でも同じコンセプトでステージに立ったとは思うけど、
やっぱり広い空間だと実際は難しくて、
ウヨンがやりたかったライブは、Zeppという空間でこそ完成するのかなって思いました。

公演は大きいことが良いことではないし、
音楽もランキングのランクで判断されるものではないし、
ソロコンサートをドーム級でやるような選択は、多分しないだろうなあウヨンは。
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バラードは、ライブを重ねるごとにさらに情感がこもってきているようでした。
韓国語だから意味がちゃんとわかる訳ではないのに、悲しさや寂しさが伝わってくる。
間奏の時に「うよーん」って叫ぶ声さえもなく、
ウヨンの歌とブレスの音に会場中が耳を傾けていました。
ああ、ずっとこの空間に浸っていたい。
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でも、私が個人的にもっとも感動し、鳥肌が立ち、涙が出たのは
ウヨンのダンスパートでした。
前半のSupermanとかモリアガッテヨもかっこよかったですが、
ライブ本編最後のFormula、DJ Got Me Goin' Crazy、想像してみての3曲が続くダンスパート。
あの時のウヨンをもう一度観たい。

本当にウヨンのダンスがかっこよくて、
熱気もどんどん高まっていき、自然とチャン・ウヨンコールが沸き起こりました。
そのコールでますますウヨンが神がかっていき、
何かが降りてきているようなそんなダンスと表情で、会場を巻き込む気迫が本当にすごかったんです。

私も盛り上がってペンラフリフリだったんだけど、
ウヨンの一挙手一投足に鳥肌が立って、3曲終わった時、歓声の中で涙を流している自分がいました。
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※写真は全てメディア写真お借りしています



クォリティの高い宝石を目の前にしているようで、クラクラしつつ、
ウヨンの輝きにさらに魅了されてしまったオバチャンパなのでした。

そんなすごい子なのに、
なぜにそんなに可愛いのでしょう。
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ジュノくんも2階席から観戦。
可愛い二人です。
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本当に幸せな時間をありがとう、ウヨン。
そして、このライブを通して知り合えた素敵なご縁にも感謝です。

+++
記事も貼っておきます(Korepo)
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WOOYOUNG (From 2PM) の日本全国ツアー「Solo Tour 2017 “Party Shots”」のファイナル公演を4月30日、Zepp DiverCity Tokyoにて行った。

今回の全国ツアーは、オリコンウィークリーチャート2位(5/1付け)を記録したソロミニアルバム「Party Shots」を引っ提げ、全国6都市11公演を行い、最終日のZepp DiverCity Tokyoでのチケットはプラチナ化し、超満員のファンが詰めかけた。

歓声の中、WOOYOUNGが暗転の中からステージ中央へ登場。
「今日は、1か月続いたツアー最終日です。さみしいけど・・・めちゃくちゃに楽しむ準備は出来ていますか?」と予定調和を壊す、トークセッションからのライブスタートに観客との距離が一気に縮まりリラックスした雰囲気の中で、ピンスポットのみで1曲目「Chill OUT」をパフォーマンス。
2曲目からは、カラフルな色調のセットとネオン管を配したイルミネーションや照明がステージ上の空間を演出して、WOOYOUNG自らがプロデュースした様々な楽曲とパフォーマンスを盛り上げた。

ステージにダンサーが加わり、「ハンパない」「Going Going」「COCKTAIL」と一気に会場のテンションをアップさせる曲が続き、2PMメンバーのJun. Kとのコラボレーション曲「Superman」、後輩グループGOT7に提供した「Yoモリアガッテ Yo」、そして最新アルバムのタイトル曲「Party Shots」と続けて熱気あふれるパーティーを繰り広げていく。

ガラッと空気を替えたアコースティックコーナーでは、韓国の同じ事務所に所属している後輩アーティストの楽曲をカバー。
ギター・ピアノとの息もぴったりでWOOYOUNGの真っすぐな歌声が会場全体に響き渡った。

MCコーナーでは観客と楽しくコミュニケーションしていくWOOYOUNG。
続けて「Happy Birthday」では、この日誕生日を迎えたWOOYOUNGに対して「Happy Birthday WOOYOUNG!」と書かれたペーパーが客席全体を埋め尽くし、ステージ上にケーキが登場。
このサプライズ演出に照れながらも、情感たっぷりに歌い上げた。
「R.O.S.E」で観客との距離感をグッと縮めたあとは、「Give u Class」「I know your Shirts」「Where is She」と女性ダンサーとのセクシーなダンスで魅了。

白のハットと手袋、サングラス、ゴールドのジャケットに衣装替えしたWOOYOUNGは、「Formula」「DJ Got Me Going Crazy」「想像してみて」と躍動感たっぷりに力強くダンスパフォーマンス曲を披露し、会場の熱気は最高潮に達してライブ本編を終えた。

鳴りやまないアンコールに応えて再びステージに登場し、地元の釜山の海を見て歌詞先行で作り上げたというバラード「波」を熱唱、「そして今日はスペシャルでもう1曲用意しました」と話し、最近WOOOYOUNGが日本のシティポップを愛聴していることから山下達郎の「FUTARI」をピアノ1本でカバーし、どよめきと、そして大きな拍手が起きた。
そして2PMの韓国でのアルバムにWOOYOUNGが楽曲提供をし、そしてバックトラックにあえて2PMメンバーのボーカルを活かした「鼻歌」で観客の熱量をますます高め、最後のMCで今回の全国11公演のツアーを終えての感想を「また、こうやってツアーがやりたいです。みなさん、またツアーができるように頑張ります。また会いましょう。」と語ると、観客から大きな拍手と歓声が沸き起こった。

そしてラストは「Party Shots Remix」をダンサー全員と一体になってパフォーマンスし、会場の一体感を生み出し、「WOOYOUNG (From 2PM)Solo Tour 2017 “Party Shots”」を締めくくった。

このツアーの幕張メッセイベントホールでのコンサートは、番組独占の貴重なインタビューを交えた特別バージョンとしてフジテレビNEXT/NEXT smartで6月に独占放送されることが決定した。

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WOOYOUNG (From 2PM)Solo Tour 2017 “Party Shots”
4月30日 Zepp DiverCity Tokyo セットリスト

M-1 Chill OUT
MC
M-2 ハンパない
M-3 Going Going
M-4 COCKTAIL
MC
M-5 Superman
M-6 Yo モリアガッテ Yo
M-7 Party Shots
VTR
M-8 Bye bye my blue (ペク・イェリンのカバー)
M-9 Love me again (G Soulのカバー)
M-10 Congratulations (DAY6のカバー)
MC
M-11 Happy Birthday
M-12 R.O.S.E
MC
M-13 Give u Class
M-14 I know your shirts
M-15 Where is She

MC
M-16 Formula
M-17 DJ Got Me Going Crazy
M-18 想像してみて

EN-1 波
EN-2 FUTARI (山下達郎のカバー)
EN-3 鼻歌

WEN Party Shots Remix 


by kotono-har | 2017-05-01 22:56 | ◇2PM | Comments(0)

転がり続け幾つになっても成長していきたい。と思っている私のぐうたら日記。最近は2PMネタ多し。ウヨン溺愛中。ミチル子とか呼ばれています。


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